国土交通省では、昨年4月より規制措置が施行された建築物省エネ法について、
省エネ基準への適合性判定や省エネ計画の届出を行う申請者等を対象とした説
明会を2種類開催されますのでお知らせいたします。
なお、本説明会の内容は、昨年7月より全国主要都市で開催した「建築物省エネ
法フォローアップ説明会」と一部重複しているとのことです。
詳細につきましては、以下のHPをご覧ください。
国土交通省では、昨年4月より規制措置が施行された建築物省エネ法について、
省エネ基準への適合性判定や省エネ計画の届出を行う申請者等を対象とした説
明会を2種類開催されますのでお知らせいたします。
なお、本説明会の内容は、昨年7月より全国主要都市で開催した「建築物省エネ
法フォローアップ説明会」と一部重複しているとのことです。
詳細につきましては、以下のHPをご覧ください。
国土交通省では、平成30年度当初予算案・平成30年度税制改正、省エネに関
する制度など、良質な住宅・建築物の取得・改修に関する最近の支援制度等の概
要について、全国で説明会を開催されますのでお知らせいたします。
※詳細につきましては、こちらをご覧ください。
国交省HPにて、以下の情報が公開されましたのでお知らせいたします。
◆「多様な入札契約方式モデル事業」リーフレット&事例集について
~事業の課題に対応した入札契約方式の活用促進に向けて~
多様な入札契約方式の活用に向けて、モデル事業における地方公共団体への
発注者支援の取組みを紹介するとともに、実際に支援を受けた地方公共団体
の声やモデル事業委員会からのメッセージを掲載したリーフレット&事例集
を作成しました。※詳細につきましては、こちらをご覧ください。
◆一定規模の緩勾配屋根について、積雪後の降雨も考慮し積雪荷重を強化します
~建築基準法の告示を改正し、平成31年1月15日から適用~
平成26年2月の関東甲信地方を中心とした大雪は、直後に雨が降ったことにより、
体育館等の勾配の緩い大きな屋根の崩落などの被害が発生しました。
一定規模以上の緩勾配屋根については、積雪後に雨が降ることも考慮して建築基準法
における積雪荷重を強化することとし、平成30年1月15日に改正告示を公布します。
※詳細につきましては、こちらをご覧ください。
この度、「建築設計業務における 設計図書の電磁的記録による作成と長期保存のガ
イドライン」が公表されましたのでお知らせいたします。[(公社)日本文書情報マネ
ジメント協会]
※詳細につきましては、こちらをご覧ください。
『今後の建築基準制度のあり方「既存建築ストックの有効活用、木造建築を巡
る多様なニーズへの対応並びに建築物・市街地の安全性及び良好な市街地環境
の確保の総合的推進に向けて」(第三次報告案)』に関する、パブリックコメ
ントの募集が開始されしましたので、お知らせいたします。[国交省e-Gov]
※詳細につきましては、こちらをご覧ください。募集期間 H29/12/21(木)~H30/1/19(金)
国土交通省住宅局では、今後の建築物に係る省エネルギー施策の検討を進めるため、300㎡未満の非住宅建築物(新築)を対象に、省エネルギー性能に係る実態調査を実施されます。国土交通省住宅局建築指導課並びに住宅生産課より、(一社)日本建築士事務所協会連合会へ協力の依頼がありましたので、お知らせいたします。
※詳細につきましては、下記をご覧ください。
◆「小規模非住宅建築物の省エネルギー性能に係る実態調査」へのご協力のお願い(国土交通省より)
◆小規模非住宅建築物の省エネルギー性能に係る調査票(サンプル)
平成30年度佐賀県建設工事等入札参加資格審査申請の受付期間等についての通知がありましたので、お知らせいたします。
※詳細につきましたは、こちらをご覧ください。
第41回 建築士事務所全国大会(和歌山開催)が平成29年10月6日(金)・和歌山市にて開催されました。(佐賀県建築士事務所協会より17名参加)
【大会テーマ:時を紡ぐ明日へと〜歴史・文化・自然〜】
詳細は、こちらをご覧ください。